福岡・東京で講師とコーチの資格が一度に取れるプログラムをご提供、企業研修もお任せ下さい。

コーチングスキル 責任の所在をあきらかにする

コーチングスキル 責任の所在をあきらかにする

こんにちは!

冨田由起子です。

コーチングではクライアントさんが

コーチに依存的にならないように

注意が必要です。

通常は最初に説明をしますが

それでも

コーチングが進んでいく中で

全部答えを聞いてきたり、

問題や責任をコーチに

求めてくる時があります。

そんな時は、

本来、それは

クライアントさんが

やるべきことであることに

気が付いてもらう必要があります。

その問題が誰に属しているのか

質問をして、

気が付いてもらうことです。


先日、

嬉しいメールが

Fさんから届きました。

「この問題について

思わず、

直ぐに冨田先生に聞いてみたいと

思いましたが

冨田先生ならどういうかを

考えてみました。

きっとこう言うのではないかと思い、

それに沿って行動したところ

結果が出ました。」


自分で

問題解決ができる。

セルフコーチングができる。



Fさんはそんな状態になっているのです。

クライアントさんが

セルフコーチングできる

そんな状態になっていただけるのが

理想ですね。

ホームページはこちらをクリック







コメント


認証コード6735

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by HAIK 7.2.6
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional