自宅ですぐに修得できる!
企業に中長期で関わりたいコーチ・講師・士業の為のプロの人財ツール

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プロフェッショナルと言われる人はどんな分野においても3つの要素を持っています。
その3つとはその分野の専門的な「知識」「スキル」「ツール」です。
これにプロとしての在り方(人格)が必要になります。


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コーチ・講師として現在のあなたはいかがでしょうか?
知識もスキルもしっかりと勉強しながら、人格も日々磨いているのではないでしょうか。

しかしながら、多くのコーチ・講師は企業に向けた「ツール」を用意していません。

企業向け研修・コーチングに向けて次にあなたが必要なのは「測定可能な」プロのツールなのです。

経営を考えることにおいて大切なのは測定できること!
つまり、企業では「測定できないものは評価されない」からです。



今回、ご紹介する「職業DNA診断」は人財の行動とモチベーションに関する客観的な情報を提供し、採用、採用後の教育、昇進、組織の為の適切な意志決定をサポートします。

また、マネージャーに対しては最も成功確率の高い人財を選び、面接を実施する際のサポートをし、更にその人財を最高の業績に導く為のコーチングに必要な助言を診断に基づき提供することができます。

さらに組織に対しては、戦略的人財配置、タレントマネジメント、組織再編をサポートする為の言語と測定手段を提供することができるのです。

これらのことがひとつの診断を受けていただくことで可能となります。
それが、「職業DNA診断」なのです。

診断はどのように実施されるのか?


回答者にはインターネットを通じて診断を実施できます。

メールでURLを配信するだけで複雑な手配は不要です。

回答者はインターネット環境があればどこからでも診断に回答することができます。
採用担当者であれば、この結果を採用前選考ツールとして活用することも、あるいは面接、選抜、入社後の教育において活用することも可能です。


このアセスメントは各個人ごとに深いレベルの客観的な情報を提供します。

その人物の思考スタイル、行動特性、仕事への興味、さらには組織内の特定の職務に対するマッチ度(適合性)を判定します。

特定な職務に対するマッチ度(適合性)がなぜ必要なのか?

言い換えると適材適所はなぜ重要なのか?

自分に適した仕事に就いている従業員の生産性は、2.5倍にもなることをご存知でしょうか?



適職に就くことで仕事に対するやりがいと会社への愛着心が高まり、その結果、生産性が向上することが諸研究により示されています。
そして、仕事絡みのストレス、緊張、職場での対立、従業員の離職による高コストといったマイナスの要因が減ることも明らかにされています。

人材と職務を適合させることは、競合他社よりも有利な立場にいるのです。

また、36万人のキャリア人材を20年間追跡した主要な研究のひとつがハーバード・ビジネスレビュー誌に掲載されています。

これによると、社員を惹きつけるための重要な要素のひとつは、自分たちが能力、興味、個性の点で職務に適合していると「本人が確信すること」なのです。

つまり「本人の職業DNAを明確にすること」なのです。

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そして、
この研究で明らかになったことがいくつかありました。

職務で求められることが社員自身の能力に見合っており、職務で得られる刺激が当人の関心に適合し、職務上のカルチャーが当人の個性に合った部署に配置されることで、社員の離職率が劇的に低下し、生産性が大幅に増したのです。

また、適切でない人材を採用した際に発生するコストは、採用に要した直接・間接コスト、入社後の低い生産性、顧客や同僚への負担などを考慮すると極めて高いものになります。

しかしながら、採用において、そして新しい仕事に就くための面接や昇進時の面談などに際して、人は自分のことを正直に話すよりも、その場で求められている答えを類推して表現することが多いため、面接だけで判断するのは至難の業なのです。

ここで従業員が会社を辞める理由の上位を見てみましょう。

◆ 自分に合わない職務に就いていた

◆ 企業文化が自分に合わなかった

◆ 働いていた所属チームが自分に合わなかった


人財を観察して分かるのは、表面の約10パーセントのみです。人材の潜在能力にあたる90パーセントは、表面下にあります。
この大きな割合の中に、学習スタイルや行動の傾向、職業的興味などが含まれるのです。

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つまり、

「職業DNAを明確にする」ことで、採用した優秀な人材がイキイキと活躍し、離職率・休職率が下がり、生産性が2.5倍となるのです。

「純利を上げる」という施策のひとつに「職業DNA診断」は大きな役割を果たすツールといえます。

この注目の診断、「職業DNA診断」は多目的総合診断で、採用時の審査、選考、能力開発、教育訓練、マネジメント、後継者育成に利用できます。

そして、人財が組織のある特定の職務にどれほど適しているかを測定します。
また、職業DNAはカスタマイズが可能で、企業、職務、部署、地域ごとに最良の「パフォーマンスモデル」を開発できます。

その為、特定の職務に最適の候補者を探し出すための採用前審査ツールとしても使えますし、教育訓練や後継者育成の場でも活用できるのです。

その為、スタッフのライフサイクルにおいて課題視される様々な局面に対応できる為に中長期での関わりが可能となるのです。

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また、これらの企業における課題は、日々これらと向き合っている「経営者」の課題でもあります。
コーチとして経営者をコーチングする際の柱ともなります。

「職業DNA診断」はあなたの可能性を広げるプロのツールなのです。

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◆世界125 カ国、33 言語での活用実績

海外の有名企業も導入している診断で海外支店での採用・海外よりスタッフを募集する際にも効果を発揮します。(対応言語についてはお問い合わせください)

◆日本語のバリデーション(信頼性・妥当性検証)

◆即座にカスタマイズ可能な“ パフォーマンスモデル” と“ ジョブマッチ”

組織のベストパフォーマ―の「職業DNA」を明確にし、人財採用・職務配置が進められます。

◆オンライン診断・プラットフォーム

オンラインでどこでも診断を受けられ、一度受講した組織メンバーの診断は蓄積できます。


◆提供レポート例◆

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◆職業DNA診断を使用するメリット◆

「強化できるもの」

[check] 営業力と従業員のエンゲージメント

[check] 顧客満足と顧客ロイヤルティ

[check] リーダーシップとマネジメントの効果性

[check] 戦略的人材配置と後継者育成プラン


「縮小できるもの」

[check] 退職率と休職率

[check]「組織にフィットしない」従業員の採用

[check] 採用から戦力化までのコスト

[check] 人材トレーニング費用

◆導入企業感想◆

薬品製造・販売業

2012年に導入、「思考スタイル」(その仕事ができるか?)、「行動特性」(どう仕事をするか?)、「興味」(その仕事が好きか?)を測定、営業所長のパフォーマンスモデル(コンピテンシーモデル)を2013年に作成している。

「2014年4月に、2年前に導入した診断の有効性を再確認し、さらにパフォーマンスモデルの精度を高めることにしました。

すでに作成したパフォーマンスモデルと、営業所長の実績などを照合するとともに、新たに『結果を出す』『決断力がある』『他者を育てる』などの行動モデルを加えました。

こうして、13年の営業所長のパフォーマンスモデルと、14年のそれとを比較すると、いくつか注目すべき点があることがわかりました」と、分析結果について語っている。

「当社の営業所長の特徴として、主張性の高さが挙げられます。全体の出現率の2.5%と言われるアセスメントの測定値『10』を持つ所長メンバーが何人も存在しています。

もちろん、主張性が低いほうが良いというわけではありませんが、あまりにリーダーの主張性が高いと、部下に高い業績を求めすぎ、信頼を失うケースもあることがパフォーマンスモデルの検討で示唆されています」

同じように、前回モデルと「態度」について比較した結果について次のような見方を示された。

「私たちの業界では変化が激しくなっており、チームを牽引していくためには変化に対して前向きな姿勢や取り組みが求められていて、『程良く人や物事に対するポジティブな態度』がチームのメンバーに良い影響を与えると推測できます」

診断の導入による影響について、そのメリットを次のように話している。

「これまで本社サイドや所長の上司にあたる支店長の価値判断で、あるべき所長の姿を議論してきたのですが、これだとどうしても理想像にバラつきが出てしまう側面がありました。このアセスメントはあるべき所長モデルを客観的な基準をベースに議論できることが魅力です。どんな人材を営業所長にノミネートするか、その根拠を提示できますから。私としては、このアセスメントは、ミスマッチが起きないように人材採用時に活用すると良いと感じています。また、育成時におけるガイドラインとしても有効に機能すると理解しています」


コンサルタント会社

以前、ほかのアセスメントを使っていたのですが、知能については分かるが、コンピテンシーが使いづらいという問題がありました。

そこで、この診断を採用・育成のアセスメントとして導入しました。

非常に良かったのは、当社の独自のハイパフォーマーモデルとのマッチングができることでした。
これまで面接官の感覚的な評価や、好き嫌いを含めた価値基準で採用していたのが、コンピテンシーモデルを使ったことによって、採用基準を言語化でき、精度の高い採用ができるようになりました」

「非常に良いものなので、全社員に導入し育成面で活用しよう。投資に見合った効果が期待できる」という経営トップの決断で、同社の全社員に導入された。

「使い始めて半年ですが、言語化および数値化されているので、人材採用から育成まで幅広く活用できるアセスメントだと思っています」


◆診断を活用している業界◆



                     
◆クライアント対象者◆




今回は「職業DNA診断」ローンチキャンペーンとして特別価格にて3つのコースをご用意しました。

今なら、
簡単に取りかかれるように、自宅でスカイプまたは電話にてあなたの都合のいい時間で実施できます。

①「職業DNA診断」のみ試してみる。

②「職業DNA診断」に対してのコンサルティングを受け、あなたの潜在部分を明らかにした上で、ローンチキャンペーンとして現在のあなたの仕事とのマッチングのパーセンテージもお伝えします。

③「職業DNA診断士」としてあなたがツールを使用して、企業向け・経営者向けのコーチング・研修に活かすことができます。
コーチ・講師・コンサル・士業であるプロのあなたの「最強ツール」として企業との中長期の関わりの柱としてください。


気になる価格ですが・・・


①「職業DNA診断」のみ受講コース:現在本コースはございません。
 (こちらは診断のみでは有効に活用できない為に終了しました。)
    
②「職業DNA診断」+コンサルティング(約2時間):39,800円

③「職業DNA診断士」となりあなたがツールを使用するコース:59,800円
(※スカイプにておよそ2時間を2回・DNA診断費も含みます)

これらの価格はあくまで「ローンチキャンペーン価格」です。



3番目の「職業DNA診断士」コースについては、
いずれは自宅ではなく集合研修のみとなる予定で価格も本来の価値に見合った価格に変更される予定です。

いつでも自宅でこの価格受講できるのは、このキャンペーン期間のみです。



このチャンスを逃さないようにしてください。

(※ キャンペーンは予告なしに終了いたしますので予めご了承ください)
   

◆提供元◆

コーチング有料化コンサルティングコーチ 冨田由起子

一般社団法人 JCMSC認定 マスター職業DNA診断士 冨田由起子

(一般社団法人 日本キャリア・マナーサポートコーチング協会 理事長)
(プロファイリングインターナショナル 戦力的ビジネスパートナー Disc正式代理店)

「強い個人を創る!強い個人が集まる組織をつくる!」をモットーに「スキル」、「知識」、そして「ツール」を揃えた講師・コーチの育成・サポートを実施。
「講師・コーチ養成講座」、マーケティング塾「成れる会」、「信頼印象力検定」その他各種研修を提供。顧客満足、コーチング、管理職研修等 企業研修、講師派遣も実施しています。


※企業で導入をお考えの場合は・・・
koushi.produce1010※gmail.com(※を@に変えてご連絡ください)
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